精神障害者の就活、仕事記

精神障害者の就活体験談や仕事の話、アイデアを発信します。2019年4月より毎日記事をアップしております。

「また休業したくないでしょ?」 ← いや、休業させてよ

西村経済再生大臣

「緊急事態宣言でまた休業したくないでしょ?」

 

 いや休業したいよ。
満員電車に乗るだけでコロナ死しそうな現状だよ。

早く緊急事態宣言を出して会社を休業にしてくれ

 

 金の無い人間だけ命懸けで電車に乗り働けばいい。

私は金に困っていないのに、時給1000円弱のアルバイトのために命懸けで首都圏のコロナ電車に乗らなければならない

 

 もし私が会社を興すような事があれば、働きたい人間だけが働くのが当たり前の制度を設けよう。

緊急事態宣言解除で恐怖の電車通勤

 緊急事態宣言解除後に首都圏で人身事故が急増している。

緊急事態宣言が解除されて以降は恐怖の日々だ。

特に以下の3点の恐怖におびえている。

 

・混雑具合が満員電車に戻り、コロナ感染リスクが急増

・混雑で電車でのキチガイ遭遇率が急増

・人身事故が急増で移動時間が無駄に長くなる+密の脅威

 

 昨日はJR渋谷駅で飛び込み自殺があり、朝の通勤ラッシュ時が3密になっていた。

コロナ大量感染で殺す気なのか?

 

 電車通勤がこれだけ悪い面だらけなのに、電車通勤の仕事に就いている私は本当に負け組だ。

電車通勤で死ぬ前に、通勤の必要が無い仕事を早急に見つけなければならない。

熱中症になりそうな暑さ

 本日の首都圏の蒸し暑さがヤバかった。

今年の夏は猛暑と言われているので、コロナでなく熱中症の死者が続出するだろう。

 

 この暑い中、出勤しなければならない私は超絶負け組だ。

・暑さの影響をもろに受けてしんどい

・外出すると基地外との遭遇率が高い

など、夏の出勤は悪いことばかりが目立つ。

 暑さでイライラする人間が増えて、電車の乗客同士のトラブルで遅延という馬鹿な出来事も多発するだろう。

 

 早くコロナの第二波が来て、緊急事態宣言時と同等の状況になり通勤電車が空いてほしい。

やはり私は人間が大嫌いだ。

人間のいない仕事がしたい。

電車にキチガイが増えてきた

 電車が混み始めて悪い事しか起きない

今日は通勤電車で久々にバカ同士の喧嘩を見た

コロナによる外出自粛が減ったことで、電車に徐々にキチガイが戻り始めている

 

 電車通勤をすると、キチガイとの遭遇が絶対に避けられない。

キチガイの増加により、仕事のストレスに加えて通勤ストレスも一気に酷くなる

 

 やはり通勤しなければならない仕事に就いている私は負け組だ。

キチガイとの遭遇を無くせる+通勤の無駄な時間を無くせる

と絶大なメリットのある在宅勤務ないしは電車を利用しない仕事こそ勝ち組だ。

東京の感染者増加は通勤電車が原因だ

 夜の街のせいにしている”ように報道しているが、実際は通勤電車で感染したと思う。

鉄道会社の売上など、感染リスクがあっても電車を使わせないとマズイ事情があるのだろう。

 

 私自身も通勤して感じるのが、首都圏の通勤電車がいつものすし詰めに戻ってきた事。

あれだけ汚い人間の密集地帯で感染者が出ない訳が無い。

 

 学校も続々と再開され、日に日に混雑具合が悪化しているのを日々の通勤で感じる。

電車利用者の増加に併せて、今後もコロナ感染者が増加していくはず。

早ければ今月中に都内の1日の感染者数が再び100人を超えるのではないか。

障害者採用が続々と再開

障害者採用を再開した企業が増えたように感じる。

就職エージェントから求人紹介の連絡が増えてきたためだ。

 

東京の緊急事態宣言の解除からそろそろ1月経ち、新卒は勿論、中途の採用活動も再開しつつある模様。

「コロナの影響で採用を渋る企業が多い」と報道されるが、

採用活動を再開する企業は徐々に増えている。

 

就活をしばらく休止していた同志は、共に再開していこう。

就職エージェントに連絡するなど、簡単な事から始めるのが良い。

立ち上がった時に「視界が真っ暗+めまい」

 立ちくらみが多発している。

毎年夏に多く起きる症状だ。

 

 具体的にどういう状態になるかを書く。

・しゃがんだ体勢から立ち上がる時、数秒視界が真っ暗になる。

・同時にめまいも発生して、平衡感覚がおかしくなる

 

 めまいがけっこう強めで、めまいが弱まるまで気持ち悪くなってしまう。

 

 現在のアルバイトでしゃがむ事もあり、その時も立ちくらみが起きる。

転ぶなどはしないが、めまいで一時的に気持ち悪くなるのが辛い。

 

 気になるのが、夏のみに立ちくらみが多発すること。

記憶が正しければ、冬はほぼ起きない。

 

 夏を上手く生きるために、立ちくらみの対策を考えなければならない。

いつか立ちくらみの影響で「転倒→怪我」となり得るので、注意して生きよう。